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先輩社員のスケジュール | 日本創造教育研究所(日創研)の求人情報

経営支援部(アウトサイド)小谷 英嵩 Odani Hidetaka

関西外国語大学 / 2015年4月 新卒採用
所属
大阪研修センター

仕事内容

現在、私は経営支援部のアウトサイドセールスパーソンとして北陸地区の企業様を担当しています。主な仕事内容として、既存のお客様に訪問をしながら経営上の悩みなどを聞かせていただき、その企業様にあった問題解決のできる情報(研修や他社事例、社内勉強会など)のご提案をしています。また、そうした既存のお客様からご紹介をいただき、新規企業の経営者の方にも同様のご提案をしています。

私のビジョン

私自身が、経営者・経営幹部の立場になり会社を導ける人間になることを目指しています。そのためにも、経営知識をさらに増やしていくだけでなく、多くの中小企業の経営者の皆様が実際にどのような問題、課題を抱えているのかを理解していかなければいけないと感じています。この仕事を通して、様々な悩みを抱えた経営者に寄り添いながら、一緒になって解決していける経営感覚の高い人財になりたいです。

小谷さんの一日

08:00
  • 出社、メールチェック
  • 移動
09:00
  • 活用企業訪問
    お客様への訪問は、既に弊社の研修を活用いただいている企業様とこれから活用いただく企業様とを並行して行っています。
10:00
  • 移動・顧客フォローTEL
11:00
  • 新規紹介訪問
    お客様への訪問は、既に弊社の研修を活用いただいている企業様とこれから活用いただく企業様とを並行して行っています。
12:00
  • 昼食
13:00
  • 移動・顧客フォローTEL
14:00
  • 新規紹介訪問
15:00
  • 移動・顧客フォローTEL
16:00
  • 活用企業訪問
17:00
18:00
  • 移動
19:00
  • 経営研究会理事会参加
    学び続ける経営者の方々によって組織される「経営研究会」へのサポートも私たちの大切なお仕事です。
20:00
  • 日報
  • 退社
21:00

小谷さんの一週間

Monday
  • 営業会議
  • 研修運営
Tuesday
  • 研修運営
Wednesday
  • 北陸へ移動
  • 企業訪問
  • 電話フォロー
  • 経営者の会
Thursday
  • 企業訪問
  • 電話フォロー
  • 経営研究会理事会参加
Friday
  • 企業訪問
  • 電話フォロー
  • 大阪へ移動
Saturday
  • 休日
Sunday
  • 休日
インタビュー

入社してどのように成長しましたか?

色々な研修を通して、苦手なことにも挑戦するようになり人間としての成長はありました。また、多くの経営者の方とお話する機会も増え、経営感覚も入社当時に比べると高まったと感じます。経営者の方がどんな悩みを抱えているのか、会社を良くしていく為に必要なこととは何か、現場の人間として求められていることは何かなどを普段からも考えるようになりました。

日創研に入社したきっかけを教えてください。

“共に学び共に栄える”という経営理念や、実際に現場で働く先輩から仕事内容を聞いていく中で、仕事を通して経営を学ぶことができると感じたことが入社のきっかけです。また、経営者に対しての憧れもあり、1年間で100人以上の経営者と話ができる仕事であることにも魅力を感じました。日本の企業の経営者がどんな想いで経営しているのか、どんなビジョンを持っているのか、どんな悩みを抱えているのかなどを直接伺いながら、その問題解決のサポートができることがとても魅力的でした。

日創研の強みはどこにあると思いますか?

社員全員が仕事や研修を通して、経営感覚や人間力を磨いていることです。特に、入社1年目から研修や社内勉強会に参加して、理念経営を学べる環境があることが強みだと感じています。また、経営研究会や経営者の会といった、日創研の経営理念に共感して、学びの継続や波及をしてくださるお客様が多く存在していることが強みであるとも感じています。

日創研の好きなところはどんなところですか?

仕事をしていく中で、お客様から「日創研のおかげで今の会社がある」と言ったいただけることです。研修にご参加いただいたお客様から、「本当にこの研修に参加してよかった。」「会社の業績や社風が良くなった。」というお声を頂けて、お役に立てていることが実感できることです。また、そういったお客様の声を共有して、一緒に喜ぶことができる社風も好きなところです。