2013年3月アーカイブ

1年間の学び


いつもご覧いただきましてありがとうございます。
榧守さんに引き続きまして、
今週は福岡センターの高(コウ)が担当させていただきます。

人材育成通信ブログは日本創造教育研究所で行われている様々な
OJTを皆様に紹介するための目的があります。

昨年4月から同期と作成し始めたこのブログが今週でちょうど1年に
なります。



今回はブログを作成しながら学んだこと、感じたことを改めて
皆様にお伝えできればと思いますが、その前にブログ更新の流れについて
皆様にご説明いたします。

人材育成ブログは毎週誰が作成するのか担当が決まっております。
担当が文章を書き始めるのは月曜日からです。
作成担当と共に月曜日から文書を確認し、修正して下さる先輩方がいます。
メールで確認を行いますので、他センターの先輩方ともやり取りができます。
訂正と確認を何回も繰り返し、ブログを更新する日は金曜日です。
この訂正の課程は長かったら一週間、短くとも4日間の時間をかけて作成し
皆様に読んで頂くブログになります。

では、1年間学んだことの中から特に感じる4つのことについて
お伝えします。

まず初めに「表現力の深さ」です。
ブログを書きながら一番悩んだり、先輩方にたくさんの指導を頂いた
ことがこの「表現力」です。

中々自分が伝えたいことが思い通りに修正してくださる先輩方に伝わらない
場面がございました。

その時には先輩方にアドバイスを頂きながら、同じ事であっても
違う表現をすることで文書の雰囲気や意味が変わり、
相手に伝わりやすくなることを学びました。

改めて自分自身が無意識的に使っていた言葉について考えるきっかけにもなりました。

表現を豊かにするためにはずはたくさんの本を読み、自分の中で
使う言葉を増やすことが大事と先輩方からアドバイス頂きましたので
1か月に1冊以上の本を読む習慣をつけております。


次に「考える力」の大切さを学びました。
ブログでは毎回違うテーマで内容を変えています。
色々なテーマに沿って自分の考えを書く中で「考える力」の大事さを
学びました。

毎日同じ仕事を行う中で成長を生み出すためには
この「考える力」が必要であることを感じました。

ブログ作成を行う際には仕事の中でどんな学びがあったのか
この学びをなぜ感じて、どのように活かしていき、自分の成長に繋げ
ていくのか常に考えながら作成をしています。

そのため考える力を高めることによってより良い文書を
皆様にお伝えすることができるようになります。

そして周りに対する感謝することの大切さです。
このブログの文書は載せる前に一度先輩方の確認をもらいます。
忙しい中でももっともいい内容をお客様にお伝えするため、たくさんのアドバイスや指導を頂きます。

指導を頂く中では励ましや応援もたくさん含まれており、何よりも
先輩方の考えや思いを聞くことができてお互いの関係を深めることが
できます。

また先輩方の業務の時間を頂いてますので先輩の状況を伺いながら
確認をお願いするタイミングを考えたり時間を合わせたり、相手の状況を考えた上で行動することの重要さも学びました。

本当に毎日忙しい中で細かい確認やアドバイスを下さる先輩方に
たくさんの愛情を感じました。
その愛情に感謝しております。

最後に会社への想いが強まったことです。
ブログで会社のことを紹介すればするほど会社の良いところを見つけることができ、会社に対しての愛情や自信がついてきました。

もっともっといい情報や学びをお客様に伝えたいと思い、日々学ぶことを
楽しみながら仕事に取り組むことができました。



この4つの学びを頂きまして、特に苦手だった手紙と葉書を心を込めて丁寧に
書くことができるようになりました。
表現力や考え力が高まることでお客様により心を込めて書くことができたからです。
そして日々業務を支えて下さるお客様先輩方や同期、後輩に感謝の気持ちも高まりました。


これ以外にも1年間たくさんの学びを頂きました。
このすべての学びはブログを見て下さる
お客様がいらっしゃるからです。

この1年間で学んだことをお客様に満足していただけるような
サービスや役に立つ情報にお返ししていきます。


1年間たくさんの学びや気づきを下さいまして誠にありがとうございました。
__[1].JPG
【写真:2011年入社同期たちと「新春経営セミナー」】

ここまでご覧いただきまして、ありがとうございました。
来週からは私達の1年後輩の、4月から2年目のスタッフのブログが
スタートしますので また楽しみにして下さい。






▼『ビジョン経営沖縄セミナー』



中小企業の人材育成なら日本創造教育研究所

「"成功の習慣"」

いつもご覧いただきましてありがとうございます。
小網さんに引き続きまして、
今週は東京センターの榧守(かやもり)が担当させていただきます。

私が書かせていただくのも、最後となりましたので、
今回は私が担当している可能思考研修 実践コース(PSV)をご紹介いたします。


そもそも「可能思考」とは、
職場や日常生活で発生する様々な「問題」を"チャンス"と肯定的に捉えることにより、
問題を自ら打開し、幸せな人生を自分の力で創るという考え方です。
「考えが変わると行動が変わる。行動が変われば人生が変わる。」
その観点から弊社のパンフレットでは、
「可能思考研修」を「"成功の習慣"を身につける研修」と説明しています。

 

可能思考研修には、基礎コース(SA)・変革コース(SC)・実践コース(PSV)の3つのステップがあり、
実践コース(PSV)は、その3つめのステップの研修になります。


まず基礎コース(SA)では、「気づき」をテーマに、ご自身の現状を理解します。
「気づき」の内容は、ご自身の思考や行動のパターンであったり、
人との関係性であったり、ご受講された方により様々な気づきがあります。
ご自身を知ることで「夢」や「目標」が明確になり、それを達成する意欲が高まります。

 

次の変革コース(SC)では、「行動する」ことがテーマです。
研修会場内で起こる様々な出来事に対して、自分自身がどのような行動をとったかによって、
自分のとっている行動を再認識していきます。
すると、自分では『やっている「つもり」』・『出来ている「つもり」』になっていても、
実際にはやっていない・出来ていないことがたくさん見つかります。
頭で「理解している」ことと実際に「出来る」こととの差に気づくのです。


 

この変革コース(SC)ではさらに、「気づく」ことからもう一歩踏み込んで、
実際の「行動」に移していきます。
「行動」してみることで、まず一緒に研修を受講した方々との間に、
深い絆を築いていることを実感します。
「行動する」ことが人との関係性を深めるということを学ぶ方がいたり、
中には「深い絆」がどのようなものであるかをそこで知る方もいます。

このような実際の「行動」から得た体験や学び、関係性こそが、
確かな経験値となり、一生の宝物になります。
また、このような体験からご自身の強みや長所を再確認することが出来、
そのことがさらな る積極的な行動へと結びついていきます。



そして実践コース(PSV)では、これまで研修会場の中で得てきた学びや体験を、
いよいよ身近な人達のいる実生活の中で活かしていただく研修となります。


実践コース(PSV)では、PSVプログラムというテキストで理論を学びながら、
職場貢献目標、家庭貢献目標、人間関係目標という実践目標を掲げ、
その名の通り、現実の職場や家庭において実際に目標達成をしていく研修となっています。
60日間を通して訓練することで、可能思考能力を「習慣化」することが出来ます。

 

  PSV教材__.JPG 

 【PSV教材】


職場貢献目標には、「5S」と「業績向上目標」とがあり、
目標に向かって行動することで、実際に業績が上がったというご受講生が何人もいらっしゃいます。
日常生活の、特に仕事の中での成果はとりわけ大きな経験となります。

家庭貢献目標では、「挨拶をする」といった『当たり前』のことを確実に毎日行っていきます。
研修として実際に取り組んでみることで、「家族だから」という甘えから、
普段日常でいかに行動していないかが分かります。
まさに変革コース(SC)の際に研修会場でした「気づき」を実生活の中で「気づく」ことになります。

人間関係目標では、「人間関係改善」と「コミュニケーション能力向上」に取り組んでいきます。
言うまでもなく、私たちはたくさんの人と関わりあって日常生活を送っています。
「研修」という一時の関係性ではなく、身近な人との人間関係目標に取り組むことで、
より充実した人間関係を築くことが出来るようになります。

実践コースはこのように、日常で私たちが直面しやすい問題に対して、
実際に行動をして目標達成することでその解決方法を学んでいく研修です。
ここで、ぜひ声を大にしてお伝えしたいのが、
PSVが『方法』を学ぶ研修であるということです。
60日間を通し、実際の日常の中で学ぶので、そこで得た経験は
必ず次の機会にも役立ちます。自分で考え、行動が出来るようになるのです。


最後に、これまでたくさん出てきた「目標」という言葉に触れて終わりにしたいと思います。
『目標』とは一体なんでしょうか。

実践コースの中ではその答えの一つとして、
『達成することによって自分だけではなく、共に喜びを分かち合えるようなもの。
即ち、私欲から生まれたものではないこと』、
『自分の人生を変え得る力を持ち、日常の行動・態度・考えに
良い影響をもたらすもの。即ち、自己変革をもたらすもの』
ということを挙げています。

この実践コースでは、職場ビジョンを掲げ、仲間と共に60日間を過ごしていきます。


目標達成の喜びを、職場・家庭・そして共に頑張ってきた仲間と分かち合い、
ご自身の人生をより充実感溢れるものとしませんか。

どうぞこの機会をぜひお役立てください。



ここまでご覧いただきまして、ありがとうございました。
また、改めまして1年間ありがとうございました。
こうしてブログを書く機会をいただいたことで、
日常業務の中でもひとつひとつの仕事の意味や目的を考えながら取り組むことが出来、
多くの気づきや学びがありました。
この視点を忘れずに、これからも精進してまいります。

 

次は福岡センターの高さんです。
来週もぜひご覧ください。

 

 

▼『ビジョン経営沖縄セミナー』



中小企業の人材育成なら日本創造教育研究所

日創研ブランド道場

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皆様こんにちは。

 

今週のブログは東京センターの小網が担当させて頂きますので、よろしくお願い致します。

 

弊社は人財育成研修を行う研修会社の一つです。

「中小企業の活性化」を目標とし、沢山の会員企業様へ研修を提案しております。

 

そんな弊社に、今年新しく一つの研修が出来ました。

その研修とは、

 

「日創研ブランド道場」

 

です。

 

 

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【 ブランド道場パンフレット 】 

 

先日第Ⅰ講が開催され、無事74名で無事スタートを迎えました。

そして、沢山のお客様から

「自社ブランドを創る事の大切さを学んだ」

「参加して良かった」

などのお声を沢山頂きました。

 

この研修の講師を務める安藤竜二講師は、企業ブランディングを中小企業に対して行う会社を経営されています。

 

安藤竜二講師は、ロックスターを目指して上京したが挫折し、

地元の岡崎製材という材木会社に作業員として就職されました。

その後その会社で営業をする中で、自社の商品(木材)を創り出してきた職人達の、

「想い」や「物語」を顧客に伝える事で

大きな成果を上げた事をきっかけに「ブランド」という価値に気づかれました。

 

つまり、安藤竜二講師のブランドとは、

「商品がもっている歴史・文化などの魅力を顧客に的確に伝える事で、商品価値を大きく上げる事が出来る」

というものです。

 

弊社のグループ会社、コスモ教育出版により販売されている理念と経営2月号に、安藤竜二講師の記事が掲載されました。

その中で、安藤竜二講師がプロデュースした商品の成功事例がいくつか掲載されています。

 

その成功事例の一つで最も興味深かったのは、

「株式会社アカイタイル」という会社の話です。

 

住宅用タイルの需要が減って会社の先行きが危ぶまれた同社は、安藤竜二講師にブランディングを依頼しました。

株式会社アカイタイルは「老朽化した建物のタイルをもとの質感・風合いのまま再現する高い技術」を持っていたにも関わらず、

それをうまく外に売り出す事が出来なかった為、このような状態に陥ってしまっていたとの事でした。

 

この技術こそこの会社の「強みである」と感じた安藤竜二講師は、

「復元屋」というブランドを創り、「古い建造物のタイルを復元するプロ」としてアピールしました。

 

このブランディングが見事に奏功し、明治時代の建物のタイル復元の注文が急増した

という事でした。

 

安藤竜二講師は、

「中小企業にこそ、ブランドが必要である」と言います。

それは、

「中小企業には、自社の良さを知っているお客様がついている」からであるからです。

そして、その「良さ」こそが、自社が持つブランドであると言うのです。

 

「日創研ブランド道場」では、自社の強みを見つけ出し、ブランドの核を創り、

そのブランドを効果的に伝える発信方法を教えてくださいます。

 

自分の事業にブランドは関係ないと思っている方

自社の強みが曖昧だと感じている方

そして、自社のブランドを創って、もっとPRしたいと思っている方

 

ぜひ、このブランド道場でその悩みを解決してはみませんか?

 

「ブランド」は企業だけの物ではありません。

自分自身の「強み」もまた、「自分」というブランドです。

現在「就職が難しい時代」であると言われていますが、私は「就職が出来ない」方はいないと思います。

就職がすぐに決まらないのは、この「自分というブランド」を外に出すのが苦手な方なのだと思います。

 

誰もが皆良い所をもっていながら、「自分」というブランドが外に出せないと、

就職も経営もやはり難しくなります。

 

第Ⅰ講をご受講されたお客様より良かったというお声も頂いておりますので、
おそらく来年も開催されるかと思います。
その際は、ぜひブランド道場に参加し、その悩みを解決してみませんか?

 

これから第Ⅱ講、Ⅲ講と迎える中で、研修がどの様に進み、受講されている皆様がどのような決意をされるのか、今からとても楽しみです。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

この人材育成ブログで私が担当するのは、今回のブログが最後となります。

一年間、ありがとうございました。

 

 

 

周りを巻き込むことの楽しさ


皆様、こんにちは。
今週は大阪センターの宮田が担当致します。
よろしくお願いします。

弊社ではお客様の満足を更に高めていくための取組として
各センターで委員会活動を行っています。
顧客拡大委員会、人材育成委員会、経費削減委員会、CSES(顧客満足・従業員満足)委員会がありますが、
私は今年からCSES委員会の委員長をしております。
このCSES委員会では、お客様の満足は従業員の満足なくして高められないと考えています。
自分達が満足して仕事をしていなければ、お客様に満足して頂ける研修を提供できないと思います。

そこで、今回はES活動を通して感じた「周りを巻き込むことの楽しさ」をお伝えします。

先日、弊社大阪本社の社長である松原が誕生日を迎えました。
近年大々的なお祝いイベントをしていなかったので、今年はサプライズで行いました。
委員会メンバーで話し合った結果、これまでにないことをやりたいということで
ビデオレターを作成することに決まりました。
大阪センターには約50名の社員がいます。
いつまでにビデオ撮影を終わらせるかを決め、委員会メンバーで割り当てました。
何度か全体にメール配信をし、朝礼でも案内をしてビデオ撮影を行いました。
全員が社長の松原を喜ばせたいという思いで協力してくれました。

誕生日前日に委員会メンバーでサプライズ会場のセッティングを行い、
当日スムーズにいくように何度もシュミレーションをしました。
そして当日、気づかれないように全員サプライズ会場へ移動し、
私たちが会場にいることがわからないように隠れました。

所長の末武に口実をつくって会場に連れて来てもらい、
話をしている時に急に暗くして、サプライズを実施しました。
松原は恥ずかしそうでしたが、とても喜んでくれました。
ビデオレターを見る皆の表情は自然と笑顔になっていました。

 

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写真:会場の様子

こうしてCSES委員会で今年初めてのイベントは大成功に終わりました。

このように、周りを巻き込んで1つのことを成し遂げるのは
大変ですがとても楽しく充実しています。

 

私の職場ビジョンは「人の役に立って必要とされる人間になる。周りを巻き込んで楽しい職場創り」です。
4月から入社3年目を迎えますが、自分ができる仕事も増え、CSES委員会の委員長もさせていただいているので
十分に活用して少しでも早くビジョンを達成し、周りの人に還元できるように積極的に動いてまいります。


最後までお読み頂き、誠にありがとうございました。
今回で私が担当するのは最後となりました。
1年間ありがとうございました。
来週は東京センターの小網さんです。
次回も是非ご覧くださいませ。


▼ビジョン経営沖縄セミナーの動画を配信中


中小企業の活性化なら日本創造教育研究所

企業情報掲示板



いつもご覧いただき、ありがとうございます。

宮田さんに引き続きまして、
今週は福岡センター高(こう)がお伝えいたします。

今回は福岡センターで新しく取り組んでいる
活動についてご紹介します。


2月よりお客様の企業情報はもちろん、仕事の役に立つ
記事などをスタッフが掲示する企業情報掲示板を作りました。

お客様と話す上でスタッフが業界の知識を身につけ、
お客様のニーズを引き出してお客様に必要な研修の提案ができるようになる
人材育成が目的です。



様々な企業様の記事を読みながら企業様の現状や経営知識を
スタッフが探し、掲示板に貼り、共有していきます。

 
今月はお客様の会社が経営雑誌に掲載されていました。
その雑誌の記事を掲示してスタッフ皆と共有しました。

記事の中では 社長の創業の思いや、今後の会社の方向性が
詳しく載せられていましたので よく分からなかった企業様の現状も
自然に分かるようになります。
今後弊社でどのようなお手伝いができるかをスタッフと話し合うことが
できました。





特に私の中ではスタッフ皆と「共有できる」ことが何よりこの掲示板の
いいところだと感じております。
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【写真:企業情報案内掲示版】

スタッフ皆で企業情報はもちろん、お客様の記事の場合は仕事の情報共有ができますので、仕事場でのコミュニケーションが広がります。
 
また、お客様と話する際にも現状を踏まえた上でもう少し深い話ができるようになります。

掲示されている記事を見てお客様に創業の思いの感想等をお伝えるするとお客さまからも「見てくれてありがとうございます」と感謝の言葉も頂くようになりました。


この掲示板がなかった時は他のスタッフより「A社の話が雑誌(新聞)に載っていました。~~という内容です。」と、口頭でしか共有できていませんでした。

時間が過ぎて詳しく質問されるとすぐに答えられなかったり、お客様に事例として紹介したい時に思い出せなかったりしました。

また、九州以外の企業様に関しては、情報を得ることが困難でした。


今では、掲示板を活用していることにより企業情報はもちろん、お客様の最新情報も把握することができるので、お客様にお話をさせていただく際にも役立っています。

そして、企業様の更なる情報をスタッフ皆で共有するため、
 インターネットや新聞、経営雑誌を読むことにより自分の勉強へ繋げています。
このようにスタッフ皆で掲示版を作っていきますので、
皆の学びにも繋がり、最終的にはスタッフの人材育成に役に立っています。

お互いの知識を高め、お客様の経営に役に立つよう今後も
新しい企業情報を集めていきます。



最後までお読みいただきましてありがとうございました。

 

来週は、東京センターの小網さんがお伝えいたします。
来週もぜひご覧ください。 

 






 企業内教育インストラクター養成コース(T.Tコース)の動画を配信中


このアーカイブについて

このページには、2013年3月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2013年2月です。

次のアーカイブは2013年4月です。

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